日本語でも英語でも
しっかり伝わる

翻訳とトランスクリエーション・サービス

ご提供するサービス

英日・日英翻訳

主にメディア、出版、ホスピタリティおよびツーリズム業界の英日・日英翻訳を承ります。
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マーケティング翻訳とトランスクリエーション

対象に合わせて、巧みにクリエイティブな趣向を凝らした翻訳をします。
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メディアおよび字幕翻訳

字幕制作、インタビューの翻訳・文字おこし、プロダクション・リサーチなどのメディアサービスをご提供します。
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ノンフィクション書籍翻訳

日本語の書籍の英訳も手がけています。また版権のガイドやサンプルページの翻訳も行います。
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リサーチとコンサルティング

デスクリサーチ、インタビュー、言語コンサルティングなど、英語と日本語でリサーチサービスをご提供します。
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WeDoJapanとは

翻訳者のトニー・マクニコルと播本淑恵が夫婦で運営するWeDoJapan Ltd.は、日本語と英語を専門とする翻訳エージェンシーです。メディア、出版、ホスピタリティ、ツーリズムをはじめ、幅広い分野を扱い、フレンドリーで、かつ熟練した翻訳とトランスクリエーション・サービスをご提供しています。イングランド南西部を拠点とし、イギリスと日本をはじめ世界中のクライアントと緊密な関係を築いています。

英語または日本語でのお問い合わせはこちらから、または電話+44 (0)1373 301853でご連絡ください。Zoomでのご相談も承ります。

お客様の声

WeDoJapanさんには、『家庭画報国際版』の翻訳を助けていただいています。英国人ネイティブと日本人ネイティブの強力なタッグですから、英訳の部分はもちろん、請求書などの事務的なやり取りも素早く安心です。Tonyさんはご自身が記者としても活躍されており、時々送られてくるニュースレターも貴重な情報源&楽しみのひとつです。これからもよろしくお願いいたします。

家庭画報国際版

今回のプロジェクトでは、翻訳をはじめ、インタビューの質問作成と実施、スチール撮影、さらに動画撮影チームやロケ地担当者との調整作業を必要としていました。日本で一緒に仕事をした経験から、すぐにトニーが適任だと思いました。(コロナ禍により)自分たちで行くことができなかった中、日本とイギリスの両方に深い知識があるトニーのような人は、撮影現場になくてはならない存在でした。

AFLO

内容を理解しポイントを押さえた翻訳者のコメントは編集者を成長させる。翻訳者は決して完璧ではないが、翻訳者と編集者がかみ合えば翻訳は必ず良いものに仕上がる。対外発信の編集者は、言葉の縦横の問題だけではなく、筆者の細かな表現や仕掛けにも苦悶する。編集者にとって、見識あるネイティブの意見は常に重要であり、その意味、Tonyから返される簡潔で的を射たコメントを大切にしている。

The Japan Journal

クライアント

ANA / 電通PR / Discover 21 / Freedman International / FUJISANKEI / Hachette / 日立レール / JAL / 家庭画報 / National Geographic News / NHK / 日本財団 / Nissan / Rakuten / Robert Half / 松竹 / Sunmark / TBS / The History Channel / 東京財団 / Wired Magazine

ぜひお気軽にご相談ください。見積もりは無料です。 私たちの力がビジネスのお役に立てれば幸いです。

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所属団体

トニー・マクニコルはITI(英国翻訳・通訳協会)の正会員です。また播本淑恵と共に、ITIの日本語専門支部の会員でもあります。

     

提携団体

WeDoJapanは、Export to Japanの公式ビジネス・パートナーです。これは英国貿易投資総省がイギリス企業の日本との取引を促進するために立ち上げたプロジェクトで、詳しくは下記をご覧ください。